2020年1月31日金曜日

精神的に弱い人に囲まれて

すべて主を待ち望む者よ、 強くあれ、心を雄々しくせよ。 詩篇 31:24 口語訳 クリスチャンは強い精神の持ち主であるべき。そうではない時、御言葉に頼ってないからではないでしょうか?目と希望は神様から離しているからでしょうね。精神的に弱い人が多い時代に生きてる私たちはリーダーになりましょう。弱いクリスチャンがいる場合は助け合い、励ましましょう。 Be of good courage, and he shall strengthen your heart, all ye that hope in the Lord . Psalms 31:24 KJV Christians should have a strong mental well being and when they don't it is probably because they are not in the Word. Mental weakness comes from taking our eyes and hope off of God. We should be leaders in this world that is fllled with thin-skinned mentally weak people. We should also lift up and encourage the weak Christians that are around us.

2020年1月28日火曜日

神様のリーダー(ではない)

民はモーセが山を下ることのおそいのを見て、アロンのもとに集まって彼に言った、「さあ、わたしたちに先立って行く神を、わたしたちのために造ってください。わたしたちをエジプトの国から導きのぼった人、あのモーセはどうなったのかわからないからです」。 出エジプト記 32:1 神様が喜ぶリーダーはどんな人なのかを知りたいなら、アロンの行動を見て、その反対をすればいい!イスラエル人を恐れ、彼らの堕落した要望をすぐに受け入れたのです。「神様が私たちのことを忘れたのではないか」と考えはじめると、悪魔に居場所を与えたと同じ。悪魔がその不安を大変汚い心に変えてしまいます。 And when the people saw that Moses delayed to come down out of the mount, the people gathered themselves together unto Aaron, and said unto him, Up, make us gods, which shall go before us; for as for this Moses, the man that brought us up out of the land of Egypt, we wot not what is become of him. Exodus 32:1 If you want to know what kind of a leader pleases God, then look at the actions of Aaron and do the opposite. He feared Israel and immediately responded to their demands. When we start thinking "Has God forgotten about us?" it gives Satan a foothold in our hearts. Satan will take that fear and turn our hearts against God.

2020年1月26日日曜日

神様の幕屋

また、彼らにわたしのために聖所を造らせなさい。わたしが彼らのうちに住むためである。 出エジプト記 25:8 神様がイスラエル人に幕屋を作ることを命令し、その作り方まで詳しく教えました。一人ひとりが献金して材料を集めることやその幕屋を作る目的が、「彼らのうちに住む」であることまで教えました。新約聖書時代である今、同じです。私たちがその「幕屋」であり、神様が私たちのうちにおられます。私の心はどんなお住まいになってるんでしょう?

2020年1月23日木曜日

40年、毎日同じ朝食

イスラエルの人々は人の住む地に着くまで四十年の間マナを食べた。すなわち、彼らはカナンの地の境に至るまでマナを食べた。 出エジプト記 16:35 今日の朝ごはんは何?イスラエル人の子どもは朝起きる時に聞く必要なはなかった。 マナ!毎朝、40年。愚痴は得意だったので、時々愚痴をこぼしたでしょうね。神様は偉大な備え主です。それはどんなに素晴らしいことなのか。神様の日々の備えを感謝していきましょう。 And the children of Israel did eat manna forty years, until they came to a land inhabited; they did eat manna, until they came unto the borders of the land of Canaan. Exodus 16:35 What's for breakfast today? That is a question the Israelite children never asked! Manna, every morning, for 40 years. I'm sure that they complained because complaining is what they did well. God's is the great provider! That is the real story. Let's remember where our provision comes from.

2020年1月22日水曜日

戦わんでいいと。

主があなたがたのために戦われるから、あなたがたは黙していなさい」。 出エジプト記 14:14 イスラエル人のエジプト脱出の時、目の前には紅海、後ろにはエジプト軍が攻めてきた。喜びがすぐに不安と愚痴に変わりましたね。神様の戦いを自分の戦いだったと勘違いしてたからです。 神様から目を離さない一日となりますように。 The Lord shall fight for you, and ye shall hold your peace. Exodus 14:14 After the Israelites escaped from Egypt, they were in the wilderness with the Red Sea in front of them and the armies of Egypt behind them. Their rejoicing quickly changed to fear and complaining. They were confused and thought that the battle which belonged to God was their battle. Let's keep our eyes on God today.

Taste And See 2020年の教会テーマ

またしばらくブログを書くのを忘れてました。遅くなりましたが、2020年の教会のテーマを発表します。

詩編34:8 主のすばらしさを味わい、これを見つめよ。

神様の御言葉(聖書)は生きているものです。大きな力があり、私たちの人生のための手引書です。神様を知る方法はまず聖書を開くことです。「どうしたらいいのか」と悩んでいるとき、その悩みの答えは必ず聖書に書いてあります。

おいしいですよ!テレビで食べ物が出てくる番組ありますね。そこで、試食した後に、必ず幸せそうな声で「おいしい」と言いますね?(おいしくない時でも言っているのかな?)テレビカメラの前だから「おいしい」と言わないといけないんですね! 

私たちクリスチャンはそれと違います。「聖書がすばらしい」と言う義務はない。建て前を言う必要はない。本当に素晴らしいのです。

信念がない人たちはその時その時の流行りについていきます。道徳や価値観は毎年のように変わります。しかし、聖書はかわりません。毎年のように変わるものを頼ると、落ち葉のように風に吹きまわされます。とまったとしても、ちょっと安心できると思っても、またいつ風が吹いてくるのかがわからないので、安らぎはありません。

聖書は変わらない!安心して人生の手引書にできます。おいしいですよ!でも、私がそういっているからではなく、自分で試食してみてください!毎週日曜日9:00に聖書の試食会を開催しています。(正式には:聖書と賛美の集い、礼拝ともいいます)

2020年1月20日月曜日

今でしょう!

パロは言った、「明日」。モーセは言った、「仰せのとおりになって、わたしたちの神、主に並ぶもののないことを、あなたが知られますように。出エジプト記 8:10 人間が語る一番いけない言葉は「明日」ではないでしょうか?エジプトの災いの時に、パロは助けを求めてもまたすぐ心をかたくした。助けを頼んだ時でも、「明日」。神様の助けや赦しを願うのはいつ?今でしょう! And he said, To morrow. And he said, Be it according to thy word: that thou mayest know that there is none like unto the Lord our God. Exodus 8:10 Perhaps one of the saddest words in the vocabulary of man is "tomorrow", especially when it is being spoken to God or about a relationship with God. Pharaoh spoke it to Moses when asked about the frogs. When is the right to respond to God? Now.

2020年1月18日土曜日

暗闇の中の感謝

まことに、主のほかにだれが神であろうか。私たちの神を除いて、だれが岩であろうか。それゆえ、主よ。私は、国々の中であなたをほめたたえ、あなたの御名を、ほめ歌います。 詩篇18:31、49 ダビデ王がサウルなど、敵から救われたときの感謝の祈りです。信念がない(☹️)未信者の中に生きている私たちは、時には落ち込んだり孤独な気持ちになるが、そういうときこそ、感謝の賛美が必要です。 For who is God save the Lord ? or who is a rock save our God? Therefore will I give thanks unto thee, O Lord , among the heathen, and sing praises unto thy name. Psalms 18:31,49 KJV This is a prayer of Thanksgiving after King David was delivered from his enemies. (especially Saul) We are living in the midst of unbelievers who have no belief system and it is easy to feel alone and get discouraged. It is during these times, that we need to, more than ever, pray a prayer of Thanksgiving.

2020年1月15日水曜日

結果オーライ!

しかしわたしをここに売ったのを嘆くことも、悔むこともいりません。神は命を救うために、あなたがたよりさきにわたしをつかわされたのです。 創世記 45:5 ヨセフがエジプトで兄弟に自分の身分を明かしたとき、兄弟は当然恐れました。でも、ヨセフは命の大切を兄弟に伝え、安心させました。命を守るのは大切であり、弱くて自分を守れない人たちを守るのは特にそうです。

2020年1月14日火曜日

愚かなものに囲まれる日々

愚かな者は心のうちに「神はない」と言う。 彼らは腐れはて、憎むべき事をなし、 善を行う者はない。 詩篇 14:1 私は半分冗談のつもりでよく「あの人は頭悪い」と思ったり言ったりもします。失礼な態度であると自分を責め、罪悪感を持ちながらですが、でも考えて見ると間違ってはない。「神様がいない」または神様を馬鹿にして生きる人は本当に愚かです。神様を恐れる一日、賢い一日を過ごしましょう。 The fool hath said in his heart, There is no God. They are corrupt, they have done abominable works, there is none that doeth good. Psalms 14:1 I often think to myself or even say "that person is stupid". Afterwards I always feel bad that I thought that, but actually I'm not wrong. Anyone who says "there is no God" or lives their life belittling God is a fool. Let's be smart and fear God today.

2020年1月13日月曜日

負けず嫌い

また私の敵が、「おれは彼に勝った」と言わないように。私がよろめいた、て言って私の仇がよろこばないように。 詩篇13:4 ダビデと私な似てる所は少ないかもしれませんが、少なくて一つはある: 負けず嫌い。この詩篇はダビデが神の助けを頼んでいる祈りであり、理由の一つは「俺が勝った」と敵が言えないため。負けず嫌いは悪いことかのように聞こえるかもしれませんが、そうではない場合があります。善悪の戦いであれば、当然神様の勝利を願うべきですし、負けず嫌いであるべきです。 Lest mine enemy say, I have prevailed against him; and those that trouble me rejoice when I am moved. Psalms 13:4 David and I have in at least one thing in common: we both hate to lose. This Psalm is a prayer for God's deliverance, and one of the reasons is so that his enemies couldn't say that they have won. Many people think that it's wrong to be a sore loser, but that is not always the case. In the Battle of Good and evil of course we should pray for victory and hate to lose.

2020年1月12日日曜日

不公平を乗り越えて生きる

さて、ヨセフが兄弟たちのもとへ行くと、彼らはヨセフの着物、彼が着ていた長そでの着物をはぎとり、 彼を捕えて穴に投げ入れた。その穴はからで、その中に水はなかった。 創世記 37:23-24 人生には不公平な出来事がたくさんあります。ヨセフの話しは素晴らしいと思いませんか?兄弟に捨てられた結果、いろんなことを乗り越えてから立派なリーダーになりました。今日は9:00に集まり、ともに賛美し祈リと聖書の時間を持つことにより、正しく生きるため、いろんなことを乗り越えて行けるための力を得よう。

2020年1月9日木曜日

平和教育の洗脳

わたしの敵は退くとき、 つまずき倒れてあなたの前に滅びました。 詩篇 9:3 口語訳 平和教育により多くの日本人は洗脳されてますが、隠れて見てないふりをしても、現実から逃れません。すべての戦争を避けられないし、認めるかどうかだけの問題です。旧約聖書でイスラエル人は常に敵と戦っていたと同じように、クリスチャンは今でも戦争の最中です。周りにいる未信者との戦いであり、悪魔との霊的な戦いでもあります。正直ものになり、戦いから隠れるのではなく、見てないふりをやめて、主の力で戦いましょう。 When mine enemies are turned back, they shall fall and perish at thy presence. Psalms 9:3 KJV Regardless of the fact that most Japanese people are for world peace, and have no idea of how absurd that notion is, the Bible is clear that Christians are in a war. In the same way that Israel was often battling the pagans around them, we are in a physical battle and spiritual battle. Let's get our heads out of the sand, rise up, and fight the evil around us.

2020年1月8日水曜日

純粋な、素直な信仰

あなたは幼子と乳飲み子たちの口によって、力を打ち建てられました。それは、あなたに敵対する者のため、敵と復讐する者とをしずめるためでした。詩篇8:2 小さな赤ちゃんでも、大切な命です。そして、幼ければ幼いほど、純粋な素直な信仰がもちやすいです。私たちの信仰は子どものように、素直な者になりたい。人生の様々なトラブルは大人が人間関係を難しく考える、難しくするから存在します。プライドを捨てて、子どもになり、主を褒め称えましょう。 Out of the mouth of babes and sucklings hast thou ordained strength because of thine enemies, that thou mightest still the enemy and the avenger. Psalms 8:2 Every life, no matter how small, is precious.. The younger a child is, the easier it is for them to have a pure childlike faith. We need to have the faith of a small child. Most problems in the world and in our lives come from man's pride and the tendency to make things harder than they are. Let's humble ourselves and have faith.

2020年1月7日火曜日

ぎりぎり前の備え

アブラハムは答えた。「イサク。神ご自身が全焼のいけにえの羊を備えてくださるのだ。」こうしてふたりはいっしょに歩きつづけた。創世記22:8 イサクはアブラハムの返事を聞き、納得して歩きつづけた訳ですが、自分がそのいけにえになる時点でとても困難したんでしょう。アブラハムがイサクをささげる直前にその羊のいけにえを備えてくださいました。ぎりぎり前です。私たちの祈りの答え、私たちの必要を満たすのはぎりぎり前が多いです。心配せずに主とともに歩みつづけましょう。 Abraham said, My son, God will provide himself a lamb for a burnt offering: so they went both of them together. Genesis 22:8 Isaac accepted Abraham's answer after asking about where the lamb was and continued hiking up the mountain. Later when he realized he was the sacrifice, I'm sure he was confused. God provided a lamb just in time, moments before Isaac was sacrificed. God often answers our prayers and provides for our needs at the last moment and so we need to trust in Him and continue on.

2020年1月6日月曜日

弱さを認め、罪の赦しをいただこう

主よ、わたしをあわれんでください。 わたしは弱り衰えています。 主よ、わたしをいやしてください。 わたしの骨は悩み苦しんでいます。詩篇 6:2 詩篇6はダビデが罪を犯した後の悔い改めの祈りです。自分の誘惑に対する弱さを認め、自分の失敗を悔い改めてからではないと、信者としての成長は不可能です。毎朝の祈りの時間の中に、「悔い改めてない罪があるなら、私に示してください」と祈るのがいいと思います。 Have mercy upon me, O Lord ; for I am weak: O Lord , heal me; for my bones are vexed. Psalms 6:2 Psalm 6 is a prayer for forgiveness after David committed sin. It is impossible to grow in our walk as a Christian unless we are willing to admit our weakness to temptations and to confess our sins before God. In our prayers time every morning, we should pray "Lord, please reveal to me any unconfessed sin"

2020年1月4日土曜日

未来に対する不安

時に主はアブラムに言われた、「あなたは国を出て、親族に別れ、父の家を離れ、わたしが示す地に行きなさい。 創世記 12:1 引っ越しは難しいものですが、行き先がわからなく、そこの地域のことを調べることが出来ない時は特にそうです。未知の世界は恐ろしいものです。 実は今日もそうです。今日、何が起きるのかはわかりません。だから、不安の中で生きてる人が多い。私たちは神様を頼りにしなければなりません。そうすれば、未知の世界、未来を恐れることなく、安心の中で生きることが出来ます。(詩篇4:8) Now the Lord had said unto Abram, Get thee out of thy country, and from my kindred, and from thy father's house, unto a land that I will shew thee. Genesis 12: 1 Moving can be difficult for anyone, but even more so when you don't know where you are moving, or what your life will be like there. The unknown can be a frightening thing. Today is an unknown! Anything can happen. That is why we must trust in the Lord, for He is the only one that can keep us in peace and safety. (Psalm4:8

2020年1月3日金曜日

神様をバカにするな!

これによってその町の名はバベルと呼ばれた。主がそこで全地の言葉を乱されたからである。主はそこから彼らを全地のおもてに散らされた。創世記 11:9 バベルの塔で彼らは神になろうとしていた。その結果、神様が彼らを地の隅々に散らした。現在の人も彼らに似ている点があります。1)神様は要らないと思っている。2)皆の思いを一致し、人間的な平和を作ろうとしている。 その時も今も間違っている考えです。私達は神様を必要としているし、世の中に平和を広げたいなら、神様を信じる他はありません。 Therefore is the name of it called Babel; because the Lord did there confound the language of all the earth: and from thence did the Lord scatter them abroad upon the face of all the earth. Genesis 11:9 People today are like the people at the tower of Babel. They think they don't need God and they think it is good for everyone to be the same. They were wrong then and are wrong now. We need God and there will never be true unity or peace in the world until everyone recognizes their need.

2020年1月2日木曜日

国のリーダーは神様より偉い?

私に求めよ。私は国々をあなたへのゆずりとして与え、地をその果て果てまで、あなたの所有として与える。詩篇 2:8 詩篇2は、国々のリーダーが神様に逆っているが、神様が世の支配者であり、彼らを裁くことが書かれているダビデ王の詩です。今日も同じです。多くのリーダー達が御言葉に反する決断を実行しています。堂々と「神様なんかいらない」と宣言しています。でも間違っています。彼らのために祈りましょう。 Ask of me, and I shall give thee the heathen for thine inheritance, and the uttermost parts of the earth for thy possession. Psalm 2:8 In Psalm 2, King David writes that even though the nations of the world are in rebellion to God, God is in control and will judge those who are in rebellion to Him. It is the same today. Many leaders are making decisions that are in opposition to God's Word. They boldly declare that they don't need God. But..they are wrong. Let's pray for them.

2020年1月1日水曜日

あけまして、おめでとう!

神は人をご自身のかたちとして創造された。神のかたちとして彼を創造し、男と女とに彼らを創造された。創世記1:27 あけましておめでとうございます。今年もまた毎朝、聖書と祈りの時間をもって一日をはじめましょう。 神様のかたちというのは、神様が私たちの人生に対してすばらしい計画をもっておられることがわかります。私たちは神様の目には尊い存在です。これは大きな祝福ですが、大きな責任でもあります。人の価値観、世界観が常に変わっている今、私たちは変わらない神様に合わせて歩む2020年となりますように。 So God created man in his own image, in the image of God created he him; male and female created he them. Genesis 1:27 Being created in the image of God means that God has a great plan for our life. We are precious in His eyes. This is a great blessing but also a great responsibility. Man's values and views are constantly changing. We need to make 2020 a year in which we remain faithful to God's values.

「真生留」=マイケル

キラキラネームが多くて漢字が読めないこの時代ですから、私も「自分の名前の漢字を勝手に選ぼう」と数年前に思いました。最初はラインのIDに使っていただけですが、最近は仕事関係や名刺などでも使うようになりました。その漢字を選んだ理由を説明します。 真 (ま)  生 (いけ)  留 (る...