2020年3月31日火曜日

コロナウィルス、恐れる必要がない

あなたは夜の恐ろしい物をも、 昼に飛んでくる矢をも恐れることはない。 また暗やみに歩きまわる疫病をも、 真昼に荒す滅びをも恐れることはない。 詩篇 91:5‭-‬6 コロナが流行ってる今のためには、覚えた方が良い聖句です。コロナはいつか過ぎ去リます。人は見えないもの、または、どうなるか分からない未来に対して、不安になります。しかし、私たちの神様は明日のこと、未来の全てのことが分かります。 Thou shalt not be afraid for the terror by night; nor for the arrow that flieth by day; Nor for the pestilence that walketh in darkness; nor for the destruction that wasteth at noonday. Psalms 91:5‭-‬6 KJV These are good verses to remember during the Corona virus. This too will pass and be a distant memory. People fear what they can't see and a virus can't be seen. The unknown scares many people but we are children of God, a God who knows everyrhing. There is no "unknown" with Him.

2020年3月26日木曜日

いつまでも続くもの?

わが神、主よ、わたしは心をつくしてあなたに感謝し、 とこしえに、み名を
あがめるでしょう。詩篇 86:12

いつまでも続くものはあるのでしょうか?第一コリント13章によると、信仰と希望と愛は続く。その他は?物理的なものはボロボロになります。コロナウィルスはいつか終わります。神様は永遠の方であり、神様への賛美はいつまでも続けるべきです。なぜか、私たちの口から出る賛美はや祈りはしたり、しなかったり、その日の気分によりますね?今日は何があっても賛美の一日にしよう!

聖書朗読
第一サムエル記13-14
詩篇86 I will praise thee, O Lord my God, with all my heart: and I will glorify thy name for evermore. Psalms 86:12 What kinds of things last forever? I cor 13 says that faith, hope, and love last forever. What else? Material things don't last forever. Pandemics don't last forever. God is eternal and our praise for Him should last forever、but for some reason,, our desire to pray and praise can come and go based on our mood. Lers praise Him today even if our "mood" tells us not to.

2020年3月24日火曜日

神様を知らない人の真似をするな

しかし彼らが、「われわれをさばく王を、われわれに与えよ」と言うのを聞いて、サムエルは喜ばなかった。そしてサムエルが主に祈ると、
サムエル記上 8:6 

神様が偉大なリーダーだったのに、なんで、イスラエルが王様を求めたのか?20節に答えがあります。「われわれも他の国々のようになり、王がわれわれをさばき、われわれを率いて、われわれの戦いにたたかうのである」。
まわりのようになりたい要望は聖別という大切な真理に反しています。クリスチャンも気をつけるべきです。神様に聖別されてるものは、周りのようになりたい、と思っているのは危険です。

聖書朗読
第一サムエル記4-8
詩篇84
But the thing displeased Samuel, when they said, Give us a king to judge us. And Samuel prayed unto the Lord . 1 Samuel 8:6 Why did Israel demand a king when Samuel warmed them of the things a king would do to them, nevermind the fact that they had God as their ruler? V20 tells us, "that we also might be like all the nations". The desire to be like everyone is opposed to the concept of being separated. When a Christian desires to be like the world around them, all kinds of problems start.

2020年3月22日日曜日

楽な道か正しい道か?

しかしルツは言った、「あなたを捨て、あなたを離れて帰ることをわたしに勧めないでください。わたしはあなたの行かれる所へ行き、またあなたの宿られる所に宿ります。あなたの民はわたしの民、あなたの神はわたしの神です。ルツ記 1:16 有名な聖句ですが、読むと毎回感動する。ルツの精神は素晴らしい。そしてルツがボアズと会うように導いたナオミも素晴らしい。お二人が選んだ道は非常識だった。オルパが実家に帰るという選択肢は常識だったが、間違っていた。クリスチャンにとっても、正しい道と当たり前の道は同じ道ではない場合があります。祝福への道は狭い道です。その道を共に歩みましょう。 聖書朗読 ルツ記1-4 詩篇82 And Ruth said, Entreat me not to leave thee, or to return from following after thee: for whither thou goest, I will go; and where thou lodgest, I will lodge: thy people shall be my people, and thy God my God: Ruth 1:16 Orpah chose the obvious and common road of going back home but Ruth chose to follow Naomi. Her faith and obedience to Naomi led her to Boaz and blessings. As Christians, we also should choose the right road even if it is not the easy road or the common road.

2020年3月21日土曜日

あああ。口を大きく開けて!

I am the Lord thy God, which brought thee out of the land of Egypt: open thy mouth wide, and I will fill it. But my people would not hearken to my voice; and Israel would none of me. Psalms 81:10‭-‬11 One of the reasons we don't receive blessings from God is because we don't ask. Throughout the Bible God says, "Ask and it shall be given you" . But, are we asking like we should be? The second aspect that is required for being blessed by God is obedience. Israel knew what they needed to do to be blessed, but they didn't obey. It's not enough to just know what to do. We have to act. Open up wide! Say"ahhhh" 私が、あなたの神、主である。私はあなたをエジプトの地から連れ上った。あなたの口を大きくあけよ。私が、それを満たそう。しかしわが民は、わたしの声を聞かず、イスラエルは、わたしに従わなかった。 私たちが神様の祝福をいただかない一つの理由は、お願いしないからです。「求めなさい。そうすれば与えられます。」と聖書に書いてあるのが知りながら、求めてないでしょう。この10-11節には、神様の祝福を頂く方法はわかり易く書いてます。従順!神様に従えば、豊かに祝福されるとイスラエルが分かってたのに、お願いしなかったのはなぜでしょうか?情報として知るだけでは足りません。実行しなさい。神様に願いなさい。口を大きく開けなさい。

2020年3月19日木曜日

正しい子育ては神様に聞く以外、わかる方法はない。

マノアは言った、「あなたの言われたことが事実となったとき、その子の育て方およびこれになすべき事はなんでしょうか」。 士師記 13:12 口語訳 今日の聖書朗読はサムソンの話しです。両親の所に神の使いが来て、サムソンの将来について告げました。特別な力や能力がある人で、親は育て方について聞きました。特別な子どもはサムソンだけではなく、皆です。皆が神様の特別な作品です。我が子は、神様から与えられた子どもであり、その育て方は神様の御言葉に教わるべきです。 聖書朗読 士師記13-15 詩篇79 And Manoah said, Now let thy words come to pass. How shall we order the child, and how shall we do unto him? Judges 13:12 Sl An angel visited to tell his parents that Samson would be born and he would be a special child filled with power. The parents wanted to know how to raise him. This is a question we should all ask God as every child is special! A masterpiece if God.

2020年3月14日土曜日

信じるか。信じないか。中途半端は通じない!

もしあなたがたが主に仕えることを、こころよしとしないのならば、あなたがたの先祖が、川の向こうで仕えた神々でも、または、いまあなたがたの住む地のアモリびとの神々でも、あなたがたの仕える者を、きょう、選びなさい。ただし、わたしとわたしの家とは共に主に仕えます」。 ヨシュア記 24:15 JA1955 ヨシュアが亡くなる前にイスラエル人に語った言葉です。今の日本の伝導に関係ある2つのことが言えます。 1) 「八百万の神」はおかしい!中途半端はダメ!神様が唯一であり、信じるか信じないかです。聖書の神様+〇〇はいけません。 2) 正しい道を相手に教えることが出来るが、相手が信じるかどうか相手に任せなければならない。 聖書朗読 ヨシュア記22-24 詩篇74 And if it seem evil unto you to serve the Lord , choose you this day whom ye will serve; whether the gods which your fathers served that were on the other side of the flood, or the gods of the Amorites, in whose land ye dwell: but as for me and my house, we will serve the Lord . Joshua 24:15 KJV These were the final words of Joshua before he passed away. From his final words to the Israelites, we can glean two important principles that we can apply to our evangelism , just from verse 15. 1) The concept of having 8 million gods is ridiculous. There is only one God. It isn't God + ______...i 2). We can share the truth with someone but we can't force their belief.

2020年3月13日金曜日

法律を無視する人を守るアメリカ!

「イスラエルの人々に言いなさい、『先にわたしがモーセによって言っておいた、のがれの町を選び定め、 あやまって、知らずに人を殺した者を、そこへのがれさせなさい。これはあなたがたが、あだを討つ者をさけて、のがれる場所となるでしょう。 ヨシュア記 20:2‭-‬3 口語訳 今、聖書の「のがれの町」の考えがアメリカで大きな戦いになってます。CA州やNY州の知事が不法移民を守るために、入国管理局と協力しないように警察に指示しています。国と州が裁判や色んな方法で激しく論じあってます。 「逮捕されそうなときに、のがれの町に逃げれば、守りますよ」と民衆党のリーダーたちが不法移民に伝えています。自分たちが正しいことをしていると思いこんでいるが、聖書の「のがれの町」とは全く違います。 聖書が教えたのは、「誤って、知らずに」犯罪を犯した人が、弁明できずに早すぎる不法な裁きから守るためのものでした。 聖書の教えに見えても、ずれているものは偽物です。私たちの周りに沢山あります。真理と偽物を見分けることができるように、聖書朗読を続けましょう。

2020年3月12日木曜日

完全な従順

しかし、ユダの人々は、エルサレムの住民エブスびとを追い払うことができなかった。それでエブスびとは今日まで、ユダの人々と共にエルサレムに住んでいる。 ヨシュア記 15:63 口語訳 士師記を見ると、エルサレムの一部を勝ち取ったのがわかりますが、ダビデの時までは、エルサレムの全体をまだ支配していなかった。何かの理由で先住民の人々を追い払うことができなかった。神様が彼らに、または、私のたちに臨んでいるのは、一部ではなく。完全な従順です。 聖書朗読 ヨシュア記15-18 詩篇72 As for the Jebusites the inhabitants of Jerusalem, the children of Judah could not drive them out: but the Jebusites dwell with the children of Judah at Jerusalem unto this day. Joshua 15:63 KJV If you look at the beginning of Judges, you'll see that part of the city was captured, but it wasn't until the time of David that the whole city as taken. The Israelites were to destroy the inhabitants of the land, but for one reason or another, there were some areas in which this wasn't completely done. Partial obedience in the people of God always leads to bigger problems. Complete obedience is what God desires.

2020年3月10日火曜日

太陽が止まった日

主がアモリびとをイスラエルの人々にわたされた日に、ヨシュアはイスラエルの人々の前で主にむかって言った、 「日よ、ギベオンの上にとどまれ、 月よ、アヤロンの谷にやすらえ」。 民がその敵を撃ち破るまで、 日はとどまり、 月は動かなかった。 これはヤシャルの書にしるされているではないか。日が天の中空にとどまって、急いで没しなかったこと、おおよそ一日であった。 ヨシュア記 10:12‭-‬13 口語訳 日をとどませることができる神様、その偉大な力の神様にとって、不可能なことは何一つありません。今日の一日に何があるかわかりませんが、それを神様に委ねなさい。 聖書朗読 ヨシュア記9-11 詩篇70 Then spake Joshua to the Lord in the day when the Lord delivered up the Amorites before the children of Israel, and he said in the sight of Israel, Sun, stand thou still upon Gibeon; and thou, Moon, in the valley of Aijalon. And the sun stood still, and the moon stayed, until the people had avenged themselves upon their enemies. Is not this written in the book of Jasher? So the sun stood still in the midst of heaven, and hasted not to go down about a whole day. Joshua 10:12‭-‬13 KJV Joshua requested and God caused the sun to stand still. This never happened before and is impossible for us to understand. We know this: nothing is too difficult for God! Whatever happens today, entrust it to His hand.

2020年3月8日日曜日

中立な立場は無理!

神よ、立ちあがって、その敵を散らし、神を憎む者をみ前から逃げ去らせてください。 しかし正しい者を喜ばせ、神の前に喜び踊らせ、喜び楽しませてください。 詩篇 68:1‭, ‬3 今日(9:00-10:00)の聖書勉強会は、マルコの学びを一週間休みし、ヨシュア記を紹介し、1章から学びます。イスラエル人が約束地に入られた時のことが書いてあります。 詩篇68:1,3にある通りです。神様が聖なる方、偉大な栄光の方であり、私たちはその姿から消え去っていくのか、神様の前に喜びの心で拝むのか? 中立的な立場、選択肢はありません。敵か友か。 聖書朗読 ヨシュア記1-4 詩篇68 Let God arise, let his enemies be scattered: let them also that hate him flee before him. But let the righteous be glad; let them rejoice before God: yea, let them exceedingly rejoice. Psalms 68:1‭, ‬3 In todays 9:00 church service, we are going to take a week off from studying Mark to look at the book of Joshua. Joshua is the story of Israel entering the promised Land and as today's verses from Psalm tell us, we either are a friend of God or enemy Either we are scattered from his presence like an enemy or with joyfull Thanksgiving, come before him to worship

2020年3月6日金曜日

一緒に賛美しよう!

全地よ。神に向かって喜び叫べ。御名の栄光を褒め歌い、神への賛美を栄光に輝かせよ。神に申し上げよ。「あなたのみわざは、なんと恐ろしいことでしょう。偉大な御力のために、あなたの敵は、御前にへつらい服します。全地はあなたを伏し拝み、あなたに褒め歌を歌います。あなたの御名を褒め歌います。」詩篇66:1-4 昨日は夜遅くまでパソコンのデータを整理していました。その中に、以前の説教や賛美のパワーポイントをたくさん見ました。「最近パワーポイント使ってないね」と思いながら、イーサンとケイラが毎週生演奏するおかげで、録音された音楽を使わなくて賛美かできる良さを考えながら、イーサンとケイラの奉仕にとても感謝の気持ちでいっぱいになりました。 毎週私たちは神様に賛美をすることによって、より多くの人たちが神様の素晴らしさを理解し、多くの人たちが私たちとともに神様の御前に集うことができますことを心から祈りします。 聖書朗読 申命記30-31 詩篇66 Make a joyful noise unto God, all ye lands: Sing forth the honour of his name: make his praise glorious. Say unto God, How terrible art thou in thy works! through the greatness of thy power shall thine enemies submit themselves unto thee. All the earth shall worship thee, and shall sing unto thee; they shall sing to thy name. Selah. Psalms 66:1‭-‬4 KJV Last night, I stayed up late organizing the data on my computers. I was looking past sermons and PowerPoint files and I realized we haven't had to use PowerPoint in church for a long time. Because Ethan and Kayla play the guitar and piano every week, we don't have to use pre-recorded music. I was overwhelmed with thankfulness for their ministry. Hopefully through our worship every week, people in this community will come to know that he is great and come to believe in him.

2020年3月5日木曜日

祝福への道

もし、あなたが、あなたの神、主の御声によく聞き従い、私が、きょう、あなたに命じる主のすべての命令を守り行なうなら、あなたの神、主は、地のすべての国々の上にあなたを高くあげられよう。申命記28:1 神様とイスラエル人の関係は非常に分かりやすかった。従順= 祝福 不従順=裁き、呪い (28章の全体をお読みください) 私たちには神様の恵みがありますが、神様が私たちの従順を期待しています。神様に従う道は安全な道であり、祝福ある道です。世の中のほとんどの問題は人々ご神様の掟を無視ししているから起きるのです。 聖書朗読 申命記28-29 詩篇65 And it shall come to pass, if thou shalt hearken diligently unto the voice of the Lord thy God, to observe and to do all his commandments which I command thee this day, that the Lord thy God will set thee on high above all nations of the earth: Deuteronomy 28:1 KJV The relationship between the people of Israel and God was very easy to understand. obedience = blessings Disobedience= cursing and judgement Of course we have the grace of God, but God is still looking for us to obey him. Obeying God is the safe road and the road that leads to blessing. the majority of the problems in this world, because people ignore God's teachings.

2020年3月3日火曜日

トイレットペーパーを慕うように

神よ。あなたは私の神。私はあなたを切に求めます。水のない、砂漠の衰え果てた地で、私のたましいは、あなたに渇き、私の身も、あなたを慕って気を失うばかりです。詩篇 63:1 「トイレットペーパーがない」の方がわかりやすいかもしれませんね。水がないところ、想像しにくいですね。私たちは食物、飲物、衣類、住む家などは当たり前にある生活を慣れてますね。これらの物が無い状態に急になると、不便を感じながら、今まで感謝していなかった物に対して、感謝な心が生まれできます。「無いけどどうしても欲しい」、そういう熱心さで神様との親しい関係を求めましょう。 聖書朗読 申命記21-23 詩篇63 O God, thou art my God; early will I seek thee: my soul thirsteth for thee, my flesh longeth for thee in a dry and thirsty land, where no water is; Psalms 63:1 KJV Right now, it would be easier to understand if this verse said " a land where there is no toilet paper." When we are used to having ample food, water, clothes, and a place to live, it is hard to imagine a life without these things. But, if we were suddenly put into a situation like that, we would quickly learn to be thankful for the things we had. We need too long for a close relationship with God in the same way that we would be longing for water in the desert.

「真生留」=マイケル

キラキラネームが多くて漢字が読めないこの時代ですから、私も「自分の名前の漢字を勝手に選ぼう」と数年前に思いました。最初はラインのIDに使っていただけですが、最近は仕事関係や名刺などでも使うようになりました。その漢字を選んだ理由を説明します。 真 (ま)  生 (いけ)  留 (る...