1.14.2013
今週の大人・小学生の英会話クラスについて
1.13.2013
あきらめるのは早い!
日曜日の週報からの文書です。
自分だけではないでしょうけど、毎年の正月に書き初め(今年に頑張りたいこと)を決めます。 しかし、2週間後に、もうあきらめることが多いです。 みなさんも同じ問題を経験しているところかもしれません。今のところ、自分の書いて書き初めの半分以上はまだ守ってます。
なぜ、物事をあきらめるのでしょうか。 私たち人間は習慣性が強いからではないでしょうか。毎年「00頑張ります」と決めても、前の年の習慣に戻ります。たとえば、「朝早起きして、聖書を読みます。」と決めるとしましょう。 そして、一月の最初の2週間くらい、うまく行くのに、その後に、元の時間に起きるようになって。習慣ですね。人間は慣れているものに戻る者です。
この繰り返しを乗り越えには、何をすればいいでしょうでか? まずは、神様の助けをいただくんですね。 自分の力では、良い人になったり、良いことをしようとしても、いつかは失敗します。そこで、素直に神様に謝って、その失敗が赦されます。再び立ち上がり、もう一度、頑張るのです。神様が赦したものは、終わったものですから、続くて罪悪感を感じる必要はないです。パウロがローマ7章に言いました。「私はほんとうにみじめな人間です。だれがこの死の、からだから、私を救い出してくれるのでしょうか。わたしたちの主イエス・キリストのゆえに、ただ神に感謝します。」 「したくないことをしてしまうのに、したいことをしない」という繰り返しは、パウロでも、経験したことです。
2番目にお勧めしたいのは、友達の助けをいただくことです。 英語で
「Accountability Partner」と言いますが、自分の今年の目標を信頼できる友人に教えてください。たとえば、今年の書き初めで目指したい事は、「6か月で聖書を読む」だったとしましょう。それを友人に教えて、友人は何日間おきに、「聖書を目標通りに読んでますか」と聞いてもらう。 それによって、新しい習慣を作れるようになります。この二つの方法で私たちの悪いくせを良い習慣に変えていきましょう。
自分だけではないでしょうけど、毎年の正月に書き初め(今年に頑張りたいこと)を決めます。 しかし、2週間後に、もうあきらめることが多いです。 みなさんも同じ問題を経験しているところかもしれません。今のところ、自分の書いて書き初めの半分以上はまだ守ってます。
なぜ、物事をあきらめるのでしょうか。 私たち人間は習慣性が強いからではないでしょうか。毎年「00頑張ります」と決めても、前の年の習慣に戻ります。たとえば、「朝早起きして、聖書を読みます。」と決めるとしましょう。 そして、一月の最初の2週間くらい、うまく行くのに、その後に、元の時間に起きるようになって。習慣ですね。人間は慣れているものに戻る者です。
この繰り返しを乗り越えには、何をすればいいでしょうでか? まずは、神様の助けをいただくんですね。 自分の力では、良い人になったり、良いことをしようとしても、いつかは失敗します。そこで、素直に神様に謝って、その失敗が赦されます。再び立ち上がり、もう一度、頑張るのです。神様が赦したものは、終わったものですから、続くて罪悪感を感じる必要はないです。パウロがローマ7章に言いました。「私はほんとうにみじめな人間です。だれがこの死の、からだから、私を救い出してくれるのでしょうか。わたしたちの主イエス・キリストのゆえに、ただ神に感謝します。」 「したくないことをしてしまうのに、したいことをしない」という繰り返しは、パウロでも、経験したことです。
2番目にお勧めしたいのは、友達の助けをいただくことです。 英語で
「Accountability Partner」と言いますが、自分の今年の目標を信頼できる友人に教えてください。たとえば、今年の書き初めで目指したい事は、「6か月で聖書を読む」だったとしましょう。それを友人に教えて、友人は何日間おきに、「聖書を目標通りに読んでますか」と聞いてもらう。 それによって、新しい習慣を作れるようになります。この二つの方法で私たちの悪いくせを良い習慣に変えていきましょう。
1.06.2013
2013年の最初の日曜日です
あけましておめでとうございます。 2013年の最初の日曜日です。
アガペキリスト教会が、2013年にますます成長しますように! 教会が成長するためには、どうすればいいでしょうか? 一人ひとりが個人的に成長することです。 イエスキリストを信じている者は(BELIEVE)、完璧な人にはなれませんが、少しずつキリストのようになるべきです。(BECOME) 私たちの罪がゆるされ、キリストに受け入れられましたから、他の人を受け入れるべきです。教会というのは、皆の居場所(BELONG)になるべきです。 国籍、年齢、性格などの違いがある人たちが同じ場所に集まると、問題が出るかもしれません。 その時には、一人ひとりがキリストの様に行動をすると、この問題はすぐ解決するでしょう。しかし、一人ひとりが「自分が一番だ!」と思い、そして、行動するなら、問題が大きくなるでけです。聖書は自己中心的な考えを捨てて、他の人を自分より優れた者と思いなさい、と教えてます。 そうするなら、問題は起きないのです。問題のない良い香りのある、一心ある教会が一番理想的ですね。
今年は、この様な教会をめざしましょう。人を受け入れる(ローマ15:7)というのは、どういう意味でしょうか。その人の生活のすべてを受け入れることでしょうか?そうではありません。聖書は罪について、はっきりと教えています。白黒があります。罪は罪です。神様は罪を憎みながら、罪人を愛しおられます。私たちは同じ思いを持つべきです。一致を保つために、真理を捨ててはならない。しかし、真理を守るために、愛を捨ててはいけません。愛と真理のバランスを上手に保つことによって、この教会に多くの人が集まります。そして、集まることだけはなく、私たちの信仰と喜びを見ることによって、多くの人はキリストを信じるでしょう。そうなりますように、この2013年の教会テーマはBELONG, BELIEVE, BECOME にしました。
1.03.2013
You Can Run But You Can't Hide
来週の英語のクラスに見せるビデオが出来上がりました。1月の聖書の勉強のテーマは「勇敢である」ですので、それを発表するための面白い4分のビデオです。
1.01.2013
Happy New Year
あげましておめでとうございます。 大晦日は教会で過ごしました。 午後8:00スタートで、賛美と聖書の時間をもちました。そのあとに、ワイエット先生たちが2012年の出来事のDVDを作ってくださったので、それを見ました。ありがとう! そのあとは、11:45まで、ゲームの時間をもちました。 新年が近付いたら、みんなでCOUNTDOWNをしました。 そして、12:01に元旦礼拝!
今日、起きたら、きれいな雪が地面につもっていて、青い空で、なんと美しい朝! 2013年がみなさんにとって、神様のすばらしい祝福があるように、お祈りしています。
パウロはピリピの手紙のこのように言いました。「この一事に励んでいます。すなわち、うしろのものを忘れ、ひたむきに前のものに向かって進み、キリスト・イエスにおいて上に召してくださる神の栄冠を得るためん、目標を目指して一心に走っているのです。」 2013年は常にそうできるように!
12.30.2012
2012年の最後の日曜日
数か月前に「いつ終わるんだろう」と思った、この2012年の最後の日曜日となりました。 この一年間を考えると感謝な気持ちでいっぱいです。 辛いこともありましたが、それからいろいろ学び、成長したと思います。 4月に学校の正式なはじまり、または、7月に教会にとっての新たなスタートでした。 救いの決心をする人や、バプテスマを受ける方も。 ハレルヤ! 教会の新たなスタートから、今日までを考えると感謝でいっぱいです。 2013年もますます、神様の祝福がありますように、祈りましょう。
真の神様を信じていない人であれば、この一年間の出来事を考えると、不安になるかもしません。 台風、地震、殺人事件、不景気、政治のことを考えると、「神様はどこにいるのか」と思うかもしれません。 人間って面白いですね! 人生がうまくいくときは、神様を無視するけど、辛いことがあると、神様の責任にする人がいます。 そんな考え方は信仰ではありません。 信仰ある人ならは、時が良くても悪くても、神様がすべてを支配していると信じ、不安にならないはずです。 神様は人間を祝福するときもあれば、裁く時もあります。 神様はすべてを支配していますが、人間に自由意思を与えています。 さまざまな出来事をとおして、人が心から神様を求めるように、神様が働いておられます。 辛い時には、神様の方に逃げる人も入れば、様から逃げる人もいます。
クリスチャンになったとしても、試練はあります。 試練は私たちを強くするためのものです。神様が私たちを愛しておられるからこそ、そうなさるのです。 「患難さえも喜んでいます。それは、患難が忍耐を生み出し、忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出すと知っているからです。」 (ローマ5章)
多くの人は何かの悩みを持っています。 幸せそうに見える人でも、あなた以上の悩みがあるかもしれません。悩みがありながら、幸せそうに見えるのはなぜでしょうか? 態度です! その問題を朝から夜まで心配せずに、神様に委ねているので、安らぎがあるのです。 クリスチャンは未信者のように、悩むはずはない! 今、心配していことを、その重荷を神様に委ねさい。 新たな心で新年を迎えましょう!
12.24.2012
主の再臨を待ち望む
一週間前の金曜日に,イーサンとノアがホビットという映画を見に行きました。 彼らは映画館に行くのをとても楽しみにしていました。イーサンは4日前から、映画までの時間をカウントダウンしていました。 「ホビットまでの時間はあと__時間です。」と書いてあったポスターを作り、机の壁に貼って、一時間ごとに、残りの時間を変えました。当日に私がお二人を大野城のイオンまで送りました。車から降りた時が面白かったです。「ありがとう」と言った後、車から降りて、結構のスピードで映画間に向かって、走りだしました。 走れば、映画が早く始まるわけでもなかったし、遅れていたわけでもなかったけど、とても楽しみにしていたから、走ったわけですね。
皆さんは子どものごろを思い出してください。 一番楽しみにしていたことは何でしたか。 わくわく、どきどきで早く来てほしかったもの。その気持ちを思い出してください。
クリスチャンはイエス様の再臨をそれ以上に楽しみにするべきです。 先週も言ったように、その日はいつなのかはわかりませんが、待ち望むべきです。 イエス様が2000年以上まえに来られた時は、預言された通りに来られたのに、誰も待ち望んでいた日ではなかった。イスラエル人は自分のことで忙しかったかもしれません。それか、神様が彼らのことを忘れたと思ったかもしれません。
天使は羊飼いに、救い主の誕生のお知らせをしたときの羊飼いの反応を考えましょう。 ルカ2:15-16 御使いたちが彼らを離れて天に帰ったとき、羊飼いたちは互いに話し合った。「さあ、ベツレヘムに行って、主が私たちに知らせてくださったこの出来事を見て来よう。」そして急いで行って、マリヤとヨセフと、飼い葉おけに寝ておられるみどりごとを捜し当てた。
もし、私たちが羊飼いだったら?急いで行ったでしょうか?同じほどの喜びがあったでしょうか? 町の他の人は、救い主の誕生を気付かなかった。 ほとんどの人にとっては、普通の夜でした。 残念ですね。 イエス様がまた、来られるときは、同じかもしれません。救い主を迎える準備が出来てない人は多くいます。あなたはいかがでしょうか?
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ローマの法王が亡くなりましたことによって、世界のより多くのカトリック信者が悲しいんでるでしょう。はっきり言いますが、ローマ法王はただの人間です。あなたとおなじ。俺と同じ。。。。何一つ特別な面はない!人間の命は大切なもので、誰がなくなったって、悲しいですね! カトリックは一つの宗...
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10月9日から11月8日の一か月、アメリカに一時帰国していました。この教会はアメリカの20以上のバプテスト教会から経済的な支援をいただいているため、数年に一度報告をしなければなりません。今回はそのうちの5つの教会に報告しました。そして、ご両親や兄弟と再会したり、観光もできて、大...
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(ハーベストタイムより貼り付け)(一部編集しています。) A:はい! 1 . イスラエルは神の選びの民です。 ( 1 )この選びは、全人類を救うための神の器となるという選びです。 *神は、アブラハムという一人の人を選び、彼と契約を結ばれました。 *その契約は、イサク...