2021年6月7日月曜日

希望を唯一の本

聖書朗読 ローマ人への手紙 15章

4節 かつて書かれたものはすべて、私たちを教えるために書かれました。それは、聖書が与える忍耐と励ましによって、私たちが希望を持ち続けるためです。

御言葉からはじまる一日はどれほど大切なのかがわかりやすい聖句ですね。とはいえ、今日は送信が遅れています。パウロがこれを書いた時点では新約聖書がまだ完成してない訳ですから、旧約聖書やイエス様の言葉に対して言っているわけです。聖書の言葉に頼ると安定した生活ができます。希望のない人に囲まれても希望のある生活ができます。本屋さんにいって、沢山の本があるが、同じ約束できる本ありますか?一時的な希望を与える本はありますが、時代を超えて希望と忍耐を与えることができる本は聖書以外はありません。

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