6.28.2021
清い花嫁のように。
聖書朗読 第二コリント11章
2節 私は神の熱心をもって、あなたがたのことを熱心に思っています。私はあなたがたを清純な処女として、一人の夫キリストに献げるために婚約させたのですから。
偽者の先生方がパウロが教えていた事を否定して、コリントの教会を惑わそうとしていた。彼らはだれを信じたらいいのかを分からなくなっていました。そこで、もう一度、偽者に気をつけるようにパウロが注意を呼びかけました。自分がどこまでコリントの信者の事を深く思っているかを伝えるために、自分の役割は、婚約中の娘を守るお父さんのような役だと言いました。
新郎と無事に結構が完了するまで、娘が処女のままであるように、お父さんは娘を守らなければならなかった。教会はキリストの花嫁です。パウロがこの町に福音を語り、多くの者が救われましたので、パウロがお父さんの様に責任を感じました。私たちも清い花嫁の様に、イエス様が迎えに来られるのを待ちましょう。
-
ローマの法王が亡くなりましたことによって、世界のより多くのカトリック信者が悲しいんでるでしょう。はっきり言いますが、ローマ法王はただの人間です。あなたとおなじ。俺と同じ。。。。何一つ特別な面はない!人間の命は大切なもので、誰がなくなったって、悲しいですね! カトリックは一つの宗...
-
午前中の自己中は何なんですか?特に、午前7-8時の間。。。。 聖書を信じていないからでしょうか? 自分が神様だとおもっているからでしょうか。 (聖書)ピリピ2章 3.何事でも自己中心や虚栄からすることなく、へりくだって、互いに人を自分よりもすぐれた者と思いなさい。4 自分のこと...