5.26.2021
人の罪を裁く神様
聖書朗読 ローマ2章
4節 それとも神の慈愛があなたを悔い改めに導くことも知らないで、その豊かな慈愛と忍耐と寛容とを軽んじているのですか。
多く未信者は「裁かない神様」や「神は愛です」を信じたいが、「人の罪を裁く神様は酷いので信じません」と言うのです。それはあくまで信じない言い訳だけです。本当に言ってるのは、「今まで通りに自己勝手な生き方をし続けたい。」です。神様に委ねるのが嫌で、神様の愛を拒むのです。神様は人を裁きたいわけではありません。人を愛し、独り子をささげたわけですから、人がその愛を拒むのではなく、軽んじるのではなく、受け入れるように聖霊が人の心に働いておられます。
クリスチャンである私達にも、救われた後にも、主の慈愛と忍耐と寛容を毎日必要ですね。
-
ローマの法王が亡くなりましたことによって、世界のより多くのカトリック信者が悲しいんでるでしょう。はっきり言いますが、ローマ法王はただの人間です。あなたとおなじ。俺と同じ。。。。何一つ特別な面はない!人間の命は大切なもので、誰がなくなったって、悲しいですね! カトリックは一つの宗...
-
午前中の自己中は何なんですか?特に、午前7-8時の間。。。。 聖書を信じていないからでしょうか? 自分が神様だとおもっているからでしょうか。 (聖書)ピリピ2章 3.何事でも自己中心や虚栄からすることなく、へりくだって、互いに人を自分よりもすぐれた者と思いなさい。4 自分のこと...