5.18.2021
無差別な福音のために
聖書朗読 使徒の働き 22章
1節「兄弟ならびに父である皆さん。今から申し上げる私の弁明を聞いてください。」
パウロがエルサレムに行き、エペソの先生方を始め、多くの方々が恐れていたとおり、逮捕されました。「弁明を聞いて」とありますが、パウロの弁明はどういうものだったのかを22章を読み、考えましょう。自分の行動中心な話しではなく、イエス様との出合い、神様に選ばれたことが中心です。福音が無差別なものであり、全ての人に宣べ伝えるべきです。ユダヤ人に語っているが、パウロが異邦人に派遣されたことを言われたら、ユダヤ人が我慢できずに暴動になりました。
福音に対するパウロの熱心が多くの人を救いに導きました。これを喜ばない人は必ずいますが、気にしません。
主のために生きる一日となりますように。
-
ローマの法王が亡くなりましたことによって、世界のより多くのカトリック信者が悲しいんでるでしょう。はっきり言いますが、ローマ法王はただの人間です。あなたとおなじ。俺と同じ。。。。何一つ特別な面はない!人間の命は大切なもので、誰がなくなったって、悲しいですね! カトリックは一つの宗...
-
午前中の自己中は何なんですか?特に、午前7-8時の間。。。。 聖書を信じていないからでしょうか? 自分が神様だとおもっているからでしょうか。 (聖書)ピリピ2章 3.何事でも自己中心や虚栄からすることなく、へりくだって、互いに人を自分よりもすぐれた者と思いなさい。4 自分のこと...