4.26.2021
いつ?どこ?知らなくていい。
聖書朗読 使徒の働き1章
7~8節 イエスは言われた。「いつとか、どんなときとかいうことは、あなたがたは知らなくてもよいのです。それは、父がご自分の権威をもってお定めになっています。 しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、および地の果てにまで、わたしの証人となります。」
イエス様の再臨やその他の未来の出来事がいつ起きるのかは、私たちが知らなくても良いのです。キリスト者が一番気にするべきことは、聖書のわからない部分の意味や時ではなく、わかりやすくて実行していない所です。イエス様の昇天の直前、弟子たちに、大命令を与えました。初代教会は、この命令の一部だけを守りましたが、「地の果てにまで」は最初の方は守っていなかったが、迫害されて、散らせてからは、前世界に福音が行き渡りました。
次の3週間の日々の聖書朗読は使徒の働きです。小倉教会の今後の成長を祈りながら、毎日読みましょう。
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