5.25.2020
根株から新芽が生えるとき
エッサイの根株から新芽が生え、その根から若枝が出て実を結ぶ。 イザヤ11:1
今は草刈りの大変な時期です。庭を綺麗にしても、1週間後はまた最初からのやり直し!去年切った木の根株から新芽が出て、枝になろうとしている。その枝を切っても、また違うところからでます。これは確実に言える。その木の根が生きている限りです。ただ、根が見えないので、生きているかどうかは分かりにくい時がある。
イザヤ11章は千年王国に関する預言です。救い主が来られるとき、一時神様から離れていたイスラエルがまた神様に立ち返り、神様の祝福を受けるたけではなく、自然界までにその影響が及ぶ。(6節から9節) イザヤ12章はその未来に起きる神様の業と祝福をすでに見えるているかのように、イザヤは感謝の賛美を作曲しました。なぜ、神様の約束は必ず成し遂げられるからです。今はありえないことだとしても、今はどのように主が道を作ってくださるかがわかならくても、神様の約束は絶対的だと信じ続けましょう。
(聖書朗読:イザヤ11-14、詩編146)
And there shall come forth a rod out of the stem of Jesse, and a Branch shall grow out of his roots; Isaiah 11:1
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This is a busy time of year for weeding: make it beautiful, but a week later, it will be right back where it was. The tree stump I cut last year has small sprouts coming out that will soon turn into branches. Cut them, they will sprout from somewhere else; as long as the root of the tree is still alive.
Isaiah 11 is prophesy for Israel about the Millenial Kingdom. When the Messiah comes, Israel, who had been away from God, will come back to HIm (a remnant) and receive His blessings. It will be a time of peace even for the rest of God's creation. (vs 6-9) Isaiah 12 is a song of praise looking forward to this time of peace. He wrote it as if it was already here! WHy? Because Isaiah knows that if God promises something, it'll happen. God will make a way, when there seems to be no way!
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