Merry Christmas! ルカ2:14 「いと高き所に、栄光が、神にあるように。地の上に、平和が、御心にかなう人々にあるように。」 日本のクリスマスは祝日ではなく、皆さんは(私も)今日は普通に仕事や大掃除等があって、普通に忙しいですね。しかし、ひと時でも、心を静めて、キリストがこの世に来られたこと、十字架にかかったことで私たちの救いがあること、そして神様との和解をしたことによって、心の平和があることを感謝しましょう。
12.24.2025
God knows what we need, when we need it!
哀歌3:22-25 私たちが滅びうせなかったのは、主の恵みによる。主のあわれみは尽きないからだ。23 それは朝ごとに新しい。「あなたの真実は力強い。24主こそ、私の受ける分です。」と私のたましいは言う。それゆえ、私は主を待ち望む。25 主はいつくしみ深い。主を待ち望む者、主を求めるたましいに。
以前も教会で学んでことある箇所ですが、自分の聖書通読では今日はここでした。そして、すごいと思うのは、神様がいつも私たちの必要をわかっておられるということです。He knows what we need, and when we need it! 心が騒がしかったほとんど寝れない夜でした。出発に関して、日本を離れることに関して、アメリカについてからの「どうなるのか」の様々な不安から、寝れない夜になっちゃいました。しかし、今朝はこの箇所が待ってました。私たちは主を待ち望みましょう。。。。主は朝ごとに私たちに恵みを注ぐのです。。。。。なんという希望のメッセージ。。。。御言葉によって元気になりますね。。。。ちなみに寝れないほどの心配ごとはすでに解決しました。。。私たちの不安はだいたい余計なことであり、その恐れる通りにはならない。神様がいつも私たちのためのことしかしませんから、安心して、今日も御言葉と祈りで一日スタートしましょう。
12.21.2025
困ってるときの避けどろ?酒どころ?
神は われらの避け所 また力。苦しむとき そこにある強き助け。それゆえ われらは恐れない。たとえ地が変わり山々が揺れ 海のただ中に移るとも。詩篇46:1.2
困ってる時、私たちの避けどころは神様になっているはずです。しかし 「酒どころ」の人もいるかもしれません。 実は今 ディクテーションで「さけどろ」と言ったら、「酒どころ」に LINE が変換しました。
私たち 困ってる時は どこに走りに行く? 何を頼りにするのか?
神様との関係は困ってる時だけに大切にするというわけではないですよね。。。もちろん 困ってない時でも神様と親しい関係を築きたいです。。。しかし私たちは気をつけないと、困ってる時は、未信者と同じように神様以外の何かを頼りにしてしまいます。
今日は御言葉の力と聖霊が私たちと共にいるという安心感、それを武器に歩んでいきましょう。
12.20.2025
自然を見れば神様のすごさがわかる
箴言30:18-19 私にとって不思議なことが三つある。いや、四つあって、私はそれを知らない。19 天にあるわしの道、岩の上にある蛇の道、海の真中にある舟の道、おとめへの男の道。
15節から最後までは数字がたくさんでてきます。私たちは自然を見て、「神様はすごいな!」と思いますね。理解しようとしても理解できないすごい業がありすきます。神様の偉大な力を尊敬し、主の御名を褒めたたえます。神様の不思議ー説明できない業を見て、私たちの信仰がより深くなるだけですが、これを説明できないから「神様はいない」と思う人もいます。これは一番理解できないある人間が選ぶ道ですね。鷲を見ても、ありを見ても(25節)、それぞれ神様が計画をもって、それぞれが歩むべき道を自然に、またはあたりまえに歩んでいます。または、19節にある大きな海の中の小さな船でも神様が導いてます。大きな世界ですが、私たちのことを大切にしています。(詩篇139)感謝しようではないか。
12.19.2025
まあまあいい人?
自分をきよいと見るが、汚物を洗い落とさない世代。箴言 30:12
自分の目で自分が正しいと思う人、多いですね。何を基準にしてるのかが問題です。他人と自分の生活を比較しながらもそう思い込むわけですね。「まあまあ いい人だ」と自分の自己の義で満足している人たち。
しかし私たち クリスチャンは その基準が違うと分かります。
「もう私はダメなクリスチャンだ」と悪魔の声に聞き従うのも やめるべきですが、でもその反対に 他のクリスタンと比べて 「まあまあ いい クリスチャンだ」と思うのも危険です。いつも言ってる あの言葉が出るぞ。。。。balance! 自分の弱さと自分の罪を認め、神の赦しをいただき、 再出発する。その繰り返しがクリスチャン 生活だ。神の恵みに感謝します。
12.17.2025
今の生活に満足していますか?
12.16.2025
変わらない聖書で生きる
神のことばは、すべて精錬されている。神は、ご自分に身を避ける者の盾。( 箴言 30:5 )
私たちは神様の御言葉がなかったらどんな生活してるんでしょうか。考えたくもないですね。神 の 生きている 変わることがない素晴らしい御言葉によって私たちは日々 支えられています。他の宗教も哲学も心理学 も年々言ってることがコロコロ変わっていきますね。心配事や不安が私たちはあるでしょう けれども この変わらない御言葉に支えられていることは神に感謝します。
12.13.2025
人の目を気にしないで生きる
12.09.2025
復讐は神様に任せる
箴言29:6 悪人に背きを犯して自分に罠をかける。正しい人は声をあげて喜び歌う。
今週の聖書通読に箴言29章がありますが、素晴らしい聖句(今の自分に痛いほど当たる聖句)がありすぎです。私たちに対して罪を犯した人の復習を企んだり、たとえそこまでしなくても「神の罰が当たるように」の思いが少しでも心にあるならば、他人に対しての罠のつもりが、逆に自分が引っかかってしまうだけです。復習は神様に任せましょう。というか、赦しましょう。
私たちは他人の行動は変えられませんが、自分の反応は自分で管理できます。御霊の力にたよれば、自制が与えられます。この自制を正しく実行していれば、状況が変わっていなくても、心には祈りと賛美、喜びで満たされます。嫌な思い、神様が喜ばない思いが賛美に変えられる一日となりますように。
12.08.2025
Everything rises and falls on leadership.
箴言29:2 正しい人が増えると、民は喜び、悪しき者が治めると、民はうめく。
Everything rises and falls on leadership. 全てはリーダーによって成功するかしないか。これは有名な言葉ですが、本当にそうだと思います。私たちは国のリーダーのために祈るべきですが、それだけではありません。教会の牧師のためにもそうです。家庭のリーダーである主人のためにもそうです。悪魔は一般の立場の人以上に、リーダーを狙っています。なぜでしょうか?リーダーが倒れると(悪いことをする)それによって救われない人やクリスチャンとして躓いて教会から離れる人が多いからです。確かに、クリスチャンはリーダーから目を離し、まずはイエス様に目を向けるべきですが、やはり人間も見てしまいますね。私は皆さんのために祈ってますが、どうか私のためにも祈ってください。Let's kick Satan in the butt!
12.05.2025
御教えを無視するな
おしえを捨てる者は悪者をほめる。おしえを守る者は彼らと争う。(箴 28:4)
神様と御言葉を愛する者は、できる限り回りの人たちと平和を保って生活したいと思いますね。しかし、それが不可能な時もあるわけです。なぜなら、私たちの一番の狙いは神様の栄光のために生きることです。その結果として、回りの未信者とぶつかりがあるのは当然です。価値観の違い、世界観の違い、道徳の違いなどあるからです。他人との関係を保つために神様の教えを無視したことありますか?対立を避けたい気持ちはわかります。対立で現在超疲れています。その対立の原因が自分のプライドや不従順であれば当然悔い改めるべきですが、そうではないときもあります。対立で疲れるけれども、神様の教えを無視する方はより大変な結果となりますよ!
12.04.2025
神様の使命を無視したヨナ
ヨナ書3:1 再びヨナに次のような主のことばがあった。
昨日の祈祷会に短くヨナについて学びました。ヨナが神様から逃げて魚に飲み込まれたが、そこで神様に祈り、助けられました。その後、神様がもう一度同じ使命を与えました。一回目は無視して反対方向に逃げましたが、二回目は聞き従いました。神様は憐み深い方なので、何度までも必要の回数まで私たちに語り続けます。
私も含めて、私たちは恐れやプライド、神様の御言葉を無視した経験ありますね?もしくは、他人は神様の御言葉を無視して、その結果として私たちは現在、辛い思いをしているかもしれません。だからといって、怒りやイライラして自分までが神様の御言葉を無視していくわけにはいきません。他人の行動は変えられませんが、自分の反応や神様に対する従順は自分のコントロール内にあります。今日は、他人から目を離し、神様に目を向けましょう。
12.03.2025
悪くないなら逃げるな。
12.01.2025
心高ぶってませんか?
オバデヤ3節 あなたの心の高慢は自分自身を欺いた。あなたは岩の裂け目に住み、高い所を住まいとし、「だれが私を地に引きずり降ろせようか。」と心のうちに言っている。
オバデヤ書は1章しかない短いところです。「オバデヤ」の名前は旧約聖書で12人がいるらしく、いつ書かれたのかと誰が書いたのかははっきりしない。しかし、その名前の意味は「主のしもべ」です。いいですね。私たちのことは回りの人たちがあまり詳しく知らなくても、「あの人は神様のしもべだ」と言われただけで十分ですね。オバデヤ書はエドムという国に対しての神様の預言です。彼らはエサウの子孫ですが、非常に心が高ぶっていました。神様を頼りにすることなく、自分たちの力を頼っていました。今はヨルダンのペトラとのあたりになりますが、今は世界遺産です。その地域は褐色の岩の山脈が連なっているところであり、高地になっているところであり、言い換えれば、岩の山によって外敵から守られているところでした。だから、「敵ややってきても大丈夫だ」という安心感があった訳です。私たちは今日、何を頼りにしますか?自分の力?神様のみ?
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