2021年3月25日木曜日

何の罪もないの、犯人扱いされるとき

聖書朗読 ルカ23:1〜25 ビラトは祭司長たちや群集に、「この人には何の罪も見つからない。」と言った。 ビラトが言われた通りです。しかし、群集はその判決を受け入れず、ますます暴動だったと言ってもいいくらい、イエス様が裁かれることになるまで、諦めませんでした。真理を語るだけで、なぜここまで嫌がるのでしょうか? 今でも彼らのような人たちがいます。クリスチャンを迫害し、私たちが彼らの生活や価値観が「普通」だと認めるまで、彼は諦めません。 この様な環境の中で、どうすれば、イエス様のように強くなれるのでしょうか?祈りと御言葉の時間を毎日持つことです。聖霊の助けを祈ることです。聖霊の力と導きがなければ、のりこえられません。いつ語るのか、いつ黙るのか、イエス様が十字架に掛かる前の一週間、見習いができることたくさんあります。

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