7.14.2020
7月14日
ダニエル9:19 主よ。聞いてください。主よ。お赦しください。主よ。心に留めて行ってください。私の神よ。あなたご自身のために遅らせないでください。あなたの町と民とには、あなたの名がつけられているからです。
ダニエルが夢の中で幻を見た後、イスラエル人のために、この9章にある素晴らしいお祈りを神様にささげました。 ダニエルが代表となる必要があったわけではないし、一般のイスラエル人よりは神様に従順していた信者です。しかし、自分の民が神様に立ち返るようにという重荷がありました。19節はその祈りの最後です。そして、私たちもこの祈りを読み、この国のために同じように祈るべきです。この祈りのすぐ後に、神様がガブリエルを遣わし、有名であり、大切なその「70週」の預言をダニエルに伝えました。熱心に祈り。絶えず祈る。このような祈りは神様が答えます。
Daniel 9:19 O Lord, hear; O Lord, forgive; O Lord, hearken and do; defer not, for thine own sake, O my God: for thy city and thy people are called by thy name.
At the end of Daniel’s dreams, he prays a prayer to God on behalf of all Israel. It is not like Daniel is responsible for the sins of the whole country, or that it was necessary for him to act as a mediator for all the others. He did it because his heart was so in tune with what God
had planned for the future, and because he wanted so badly for Israel to get right with God.
Vs 19 is the end of his prayer, which is a great prayer that we should pray from time to time for this country. Immediately after this prayer, Gabriel brings a message to Daniel from God. In this message is the prophesy of 70 weeks, which has incredible meaning for the past, present, and future. God answers prayers when they are prayed earnestly. Let’s be people of prayer.
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