2020年5月7日木曜日

福祉を頼る危険

すべて主をおそれ、主の道に歩む者はさいわいである。 あなたは自分の手の勤労の実を食べ、 幸福で、かつ安らかであろう。詩篇 128:1‭-‬2 この聖句には、現代拡大されている福祉(生活保護等)の危険、または、人間の幸福についてわかりやすく神様の計画が書かれてます。人間は働くために造られましたし、働く時は一番幸せです。健康な体で働けるなら、神様と共に歩みながら働きましょう。コロナが終息し、普通の生活に早く戻れるように! 聖書朗読 ヨブ記11-13 詩篇128 Blessed is every one that feareth the Lord ; that walketh in his ways. For thou shalt eat the labour of thine hands: happy shalt thou be, and it shall be well with thee. Psalms 128:1‭-‬2 These verses perfectly explains what is wrong with welfare and why we are to rely first on God, and not the government. Man was made to work and when we are doing what God created us to do, we are the happiest. There is a time and place for welfare, helping those who can't help themselves. I think Corona needs to end soon so people can get back to doing what they were created to do.

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