4.16.2020
病気には偏見がない
スリヤ王の軍勢の長ナアマンはその主君に重んじられた有力な人であった。主がかつて彼を用いてスリヤに勝利を得させられたからである。彼は大勇士であったが、重い皮膚病をわずらっていた。
第2列王記 5:1
ナアマンはVIPでした。一般の人の苦労はわからず、成績ある立派なリーダーでした。なのに、大きな病気で苦しんでました。なぜ?病気には偏見がないから。社会の立場は関係ないかり。病気になるときは深い意味があると思わず、ただただ、癒やし主に癒やされるように祈りましょう。
聖書朗読
第2列王記4-7
詩篇107
Now Naaman, captain of the host of the king of Syria, was a great man with his master, and honourable, because by him the Lord had given deliverance unto Syria: he was also a mighty man in valour, but he was a leper.
2 Kings 5:1
Naaman was a VIP. He didn't know the struggles of normal people. He was an elite leader of an army. However, he was struggling with a serious illness. Why? Because disease doesn't discriminate. it doesn't care about your status. When we become sick, we shouldn't overanalyze that there is some deep meaning. Just ask the Great Physician for healing.
-
ローマの法王が亡くなりましたことによって、世界のより多くのカトリック信者が悲しいんでるでしょう。はっきり言いますが、ローマ法王はただの人間です。あなたとおなじ。俺と同じ。。。。何一つ特別な面はない!人間の命は大切なもので、誰がなくなったって、悲しいですね! カトリックは一つの宗...
-
午前中の自己中は何なんですか?特に、午前7-8時の間。。。。 聖書を信じていないからでしょうか? 自分が神様だとおもっているからでしょうか。 (聖書)ピリピ2章 3.何事でも自己中心や虚栄からすることなく、へりくだって、互いに人を自分よりもすぐれた者と思いなさい。4 自分のこと...