5.21.2020
追いつめられる時
わたしは声を出して主に呼ばわり、 声を出して主に願い求めます。
詩篇 142:1
ダビデは悪いことしていないのに、獣のように追い詰められていたため、ほら穴に隠れていたときに書いた詩です。自分の味方がいないと思われていたでしょうが、そうではありませんでした。私たちの感情が落ち込みダビデと同じ気分になるとき、神様の御前に正直になり、祈りと賛美で乗り越えましょう。
聖書朗読
雅歌5-8
詩篇142
I cried unto the Lord with my voice; with my voice unto the Lord did I make my supplication. Psalms 142:1
David is hiding in a cave, having done nothing wrong, and yet he is still being hunted. He felt that there was no one on His side, which we know isn't true. Often times, when we are feeling down or having problems, we can feel the same way. We should do what David did here, being open and honest before God in prayer and song, and reminding ourselves that we are not alone.
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