詩篇43:3 どうかあなたの光とまことを送り、私を導いてください。あなたの聖なる山、あなたのお住まいに向かってそれらが、私を連れて行きますように。
これは嘘かのように思うでしょうが、これを打ち始めるまでは外が曇っていました。「光」を打ったすぐあとに、外を見たら、太陽の光が一瞬見えました。寒い冬と曇りの日が続くと、元気が出にくいですが、太陽をあびると元気がでますね。霊的にも同じことが言えるでしょう。神様が与える世の光は世の中の人たちにはもちろん必要ですが私たちの日々の生活にも必要です。その光とまことから離れずに歩みたいですね。暗やみに囲まれているとき、聖書を開いて、お祈りして、賛美して、光を浴びましょう。