2.11.2026

鹿のように

 詩篇42:1 鹿が谷川の流れを慕いあえぐように、神よ。わたしのたましいはあなたを慕いあえぎます。As the hart(deer) panteth for the water brooks, so panteth my soul after thee, O God.

先日、教会に向かっていたら、鹿が森から車の前に飛び出してきた。この可能性があると気づいた上で運転してるので幸いなことに 十分時間があり、事故ってないです。


森が多い田舎なので、「ここに道がるあるから、車に気をつけかなきゃ」と鹿は親や学校安全教室で教わってないでしょうね!鹿は鹿でAGENDAがある!食べ物、飲み物。。。必要なこと以外は考えない、気にしない。。。自分なりの解釈で鹿と会話したことないですが。。。。

そのような一方的な思いで私たちは神様を慕い求めているのか?2節を見るとその神様はどんな神様ですか?生ける神様です!God's Not Dead!という映画があります。また歌にもなってます。神様は生きています。水のないところで、「今水を飲みたい」と思う以上に神様を慕い求めましょう。必ずこたえてくださいます。