6.23.2020
6月23日
送信が遅くなりましたが、そうしないよりは良いと思いましたので、お許しください。
ああ、むかしは、 民の満ちみちていたこの都、 国々の民のうちで大いなる者であったこの町、 今は寂しいさまで座し、やもめのようになった。 もろもろの町のうちで女王であった者、 今は奴隷となった。哀歌 1:1
イスラエル(10部族) がすでにアシリアにより自由を失い、今度はユダ(2部族) がバビロンにより同じ目に合いました。神様の祝福を頂くはずだったのが、自分たちの罪深さにより、裁かれました。そういう時は悔いしか残らなく、神様の祝福あった時を思い出にしかならない。私たちは悔いのない人生を歩みましょう。
聖書朗読
哀歌1-3 箴言25
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ローマの法王が亡くなりましたことによって、世界のより多くのカトリック信者が悲しいんでるでしょう。はっきり言いますが、ローマ法王はただの人間です。あなたとおなじ。俺と同じ。。。。何一つ特別な面はない!人間の命は大切なもので、誰がなくなったって、悲しいですね! カトリックは一つの宗...
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午前中の自己中は何なんですか?特に、午前7-8時の間。。。。 聖書を信じていないからでしょうか? 自分が神様だとおもっているからでしょうか。 (聖書)ピリピ2章 3.何事でも自己中心や虚栄からすることなく、へりくだって、互いに人を自分よりもすぐれた者と思いなさい。4 自分のこと...