5.04.2021
回心しても受け入れられない時
聖書朗読 使徒の働き 9章
26節 エルサレムに着いて、サウロは弟子たちの仲間に入ろうと試みたが、みな、彼が弟子であるとは信じず、彼を恐れていた。
パウロが救われたことは間違いなかったですが、周りの人達はすぐにそれを受け入れることができなかった。当然の恐れがありました.。なぜなら、パウロは国中を回ってクリスチャンたちを捕まえて迫害していたからです。
もしかしたら、皆さんがクリスチャンになった時、家族等がそれをすぐに受け入れずにいました。時間が経っても、まだ受け入れてないかもしれません。
バウロは福音に対する熱意で彼らの不安や疑問を乗り越えました。福音にはパワーがあります。
-
ローマの法王が亡くなりましたことによって、世界のより多くのカトリック信者が悲しいんでるでしょう。はっきり言いますが、ローマ法王はただの人間です。あなたとおなじ。俺と同じ。。。。何一つ特別な面はない!人間の命は大切なもので、誰がなくなったって、悲しいですね! カトリックは一つの宗...
-
午前中の自己中は何なんですか?特に、午前7-8時の間。。。。 聖書を信じていないからでしょうか? 自分が神様だとおもっているからでしょうか。 (聖書)ピリピ2章 3.何事でも自己中心や虚栄からすることなく、へりくだって、互いに人を自分よりもすぐれた者と思いなさい。4 自分のこと...