ウインターズ・マイケル先生、ベッキーさん
ウインターズ・マイケル先生、ベッキーさん

1977年 アメリカ生まれ (9人兄弟の3番目)

1978年―1983年 福岡市西区在住 (父、祖父が宣教師)

1984年 クリスチャンになる

1986年 バプテスマ (浸礼)

1995年 高校卒業 (Huntington Beach, CA)

1997年 ベッキーさんと結婚

1999年 バプテスト神学校卒業 (Springfied, MO)

1999年―2003年 バプテスト教会でインターンシップ)

2003年 来日

2005年 那珂川市で開拓伝道スタート

 


牧師としての奉仕だげではなく、様々な形で地域に関わっています。

PTA

2015年から2018年、安徳南小学校のpta役員をしました。2018年度の会長になり、活動テーマを「Family First:家庭は最初の社会、最小の社会」 にしました。学校中心の社会ではなく、家庭中心の社会が一番理想だと信じ、改革に取り組みました。その活動が2019年9月29日の西日本新聞に紹介されました。

養育里親

2017年4月、福岡県認定の養育里親になりました。現在までは、一時保護13名(1日から2か月)と短期委託(2か月~)2名の子どもを預かりました。

 

里親制度の啓発、里親だけではなく、子育て支援のために2016年9月にNakagawa3F'sを設立し、現在も代表を務めています。

血のつながりがなくても家族!
血のつながりがなくても家族!

 

市民会議 

那珂川市青少年育成市民会議の家庭部会の委員です。

最初の4年は安徳南小学校PTAの代表として、現在は賛助会員。

 2017年6月に市民会議主催の「子育てフォーラム」の講師として、自分が実行した子育てを教える、貴重な時間を頂きました。

市民会議ホームページ


子育てを教えます!

聖書の子育てを実行している家庭は絶対的に明るい家庭になっています。家庭内の上下関係がちゃんと成り立っていて、一般家庭が抱えている問題は少なくなります。子どもは親に正しい形の愛で愛されるていることにより、伸び伸びと育ち、自信がある、責任感がある明るいリーダーに育ちます。「子育てが大変」と思っている人が多いそうですが、聖書の教え実行している家庭は、子育てがそこまで難しくないと気付くことになります。このような話でよろしければ、呼ばれた所に喜んで講師として伺いますので、ご連絡ください。個人的にアドバイスもできます。